素敵な皇后様
昨夜ニュースを見ていたらカナダを公式訪問中の・カナダを公式訪問中の天皇、皇后両陛下が子供が多く入院している小児病院をご訪問されて、皇后さまが子供たちの前で「ゆりかごの歌」をお歌いになられていた。
細い声ではありましたが、お人柄がにじみ出た優しい歌声でした。
「ゆりかごのうたを カナリヤが歌うよ ねんねこ ねんねこ ねんねこよ」というあの歌を歌われて、最後に「Sleep well tonight」と微笑まれていました。
下の動画は6分に渡りますが冒頭の30秒ほどにお歌いになられているところが映っています。
報道より
両陛下は、約10人の子供たちがお絵かきなどをしている病院内の読書室を訪れ、ソファにおかけになった。皇后さまは「アイム・ミチコ」と自己紹介、病気と闘う子供たちを励まされた。そして「私が子育て中によく歌った歌がありますので、みなさんに披露します」と英語で説明した上で、有名な子守歌「ゆりかごのうた」をお歌いになった。
皇后さまは1番と2番、4番をやさしい歌声で歌い終えると、子供たちに「今夜はよく寝てくださいね」と笑顔で語りかけられた。皇后さまと話した子供の一人は「とても光栄でした。会えて楽しかった」と話した。
日本国の象徴としての皇室外交・・G8に参加しているわが国を司る長としての麻生首相と比べるのさえ失礼な気がする両陛下の品格の高さ。日本人が根っこに持っている優しい慈愛に満ちた精神を身をもって広めてくださっている気がしました。
子守唄を歌ってくれる皇后様がいる日本という国はとても素敵だ。病院の子供たちはきっとそう思ってくれた気がします。制度も教育も違い、天皇万歳と死んでいった哀しい時代の諸先輩までの想いはありませんが、世界に誇れる日本の皇室であり長生きしていただき、両陛下の品格に負けない国家や国民でありたいとは思いました。
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今日6月21日は父の日にして今年の夏至でした。二つの記念日は妙に似たところがあります。父の日と母の日、夏至と冬至。それぞれ相対する客観的に見れば同様の価値観を持ってもよい日があるということです。そうしてその扱いが不遇であるということが似たところです。日本のgoogleは父の日のロゴになっていましたがなぜ砂遊びなのかはわかりません。母の日は世界中のgoogleがカーネーションの絵のロゴだったように思います。










































えっ?大豆でしょ?と思う人も多いのでしょうけれど、所変われば品変わると諺にもあるように、北海道では豆まきをする家庭の90%以上の家庭で殻つきの落花生を撒いているようです。道産子としては、え?100%じゃないの?と思うくらいなんです。
先述のアンケートでは、「節分にいわしを食べる」というアンケート項目もあり、近畿地方では40%になっていました。最近はコンビニやスーパーの宣伝で全国区行事になった恵方巻きも近畿地方が一番人気のイベントです。まぁ、頭を柊と一緒に飾るためには、鰯まるごと購入することになるので、鰯料理を食べるのがメインで、そのとき頭は捨てずに厄払いで飾るというほうが自然かもしれません。






















































































































































そんな怪しい話よりは8/30日までの締め切りで500名

























































































































































































































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