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深夜バスで6時間

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網走から深夜バスで帰ってきました。独立の3列シートの真ん中の席。前から2番目だったので、夜の運行なので暗くするために運転席との間に引かれているカーテンがすぐ前にあります。椅子はリクライニングシートです。スリッパもついています。使える部分は高速も使って6時間。網走10時40分発で朝の6時前に札幌駅到着です。

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上の写真はワンマン電車、整理券を取得する装置と料金清算箱を映しました。 この電車で実家から網走駅まで来てからの深夜バス。網走駅での撮影なので、レールがあってホームがあってバスではないことがわかると思います。無人駅が多いのと、車掌がのっていないので、こういうことになっていて1両の列車です。知床斜里駅発の電車でした。釧路と網走をつなぐ釧網本線を走っている電車です。

ちなみに深夜バスは「ドリーミングオホ-ツク号」といいます。なかなか熟睡とはいきませんが、移動時間を無駄に使わないのと料金の安さが魅力です。移動時間が短いのは千歳-女満別を飛行機を使って45分で行くと、札幌から2時間30分で網走に到着します。正規料金で片道25,000円はかかります。バスは片道6,000円。

6日ぶりに家に着くと年賀状と新聞と雪かきも待っていました。明日からは仕事です

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