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週刊 土井善晴のわが家で和食@デアゴスティーニ

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1週分490円の雑誌、2週分に「基本用語集」がついて、更にバインダーもつけて特価の190円!!タカタ社長も真っ青の創刊号価格です。
週刊 土井善治のわが家で和食  DeAGOSTINI社の例のパターンです。まんまとはまって買ってしまいました。(^_^;)
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ほらね美味しそうでしょ。「鮭のピリ辛南蛮漬け」と「抹茶の蒸しパン」

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1枚ずつバラバラになりますA4で表に写真裏にレシピ。簡単なものは片面に写真とレシピ。バインダーが最初からついている訳です。甘味まで載っていてちょっと定期購読に食指が・・(^_^;)。ふろふき大根柚子りんご でわくわく日記には二度も登場している土井善晴先生というのもポイント高い所です。
35巻買うと約2万円な訳でそう考えるとけっこう高い料理本ですけどね。さてさて・・

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コメント

こんばんは!
美味しそうです…サクラマスの南蛮漬け…なんてのもいけそうですよね!…笑

抹茶の蒸しパンがまた、いいですねぇ!

投稿: naminosabaoh | 2009.02.19 23:58

おお、はまりましたか!(^^)
もちろん、惑さんがお料理するんですよね? そちらのご報告も楽しみにしています。

それにしても、分冊百科は落語あり、文化遺産あり、クラシック音楽あり、安土城作りあり、手を変え品を変え次々に発売されますね。1号を買った人をどの位引っ張れるかが問題なんでしょうけど、利益のしくみがすごく気になります。

投稿: Tompei | 2009.02.20 09:06

>naminosabaohさん
新鮮な旬の魚はシンプルに塩焼きなんかが美味しいのですが、一手間加えた新しい美味しさというのは魅力ですよね。応用編までいけばもう素人はだしですね。

>Tompeiさん
最初の一冊はお徳価格なので「昭和タイムズ(S39)」とか「アーティストジャパン(北斎)」「クールジャズコレクション(マイルスデイビス)」会社は違うけれど 仏像とかこないだは落語(志ん朝)とかも最初の一冊は買いました(^_^;)。最初の三冊くらいはなかなか魅力あふれる特集が多くてそこで定期購読が固まれば、あとはほとんど返本ナシ
だから美味しいんじゃないでしょうか?
ただ最初の二、三冊でどのくらい捕まえられるかがポイントでかなりリサーチはするようです。ただ間違いなく狙われていますね。不況に関係なく小金持ちの団塊の世代(^_^;)

投稿: | 2009.02.20 21:38

これも気になっていたのですが・・・
私は、「日本のうたこころのうた」の創刊号を買ってしまいました。
中高年ターゲットにまんまとやられた感じです(*´v゚*)ゞ

ところで、大泉洋の土井善晴先生の物真似をご存知ですか?最高ですよ(◎´∀`)ノ

投稿: yoshi | 2009.02.21 17:00

>yoshiさん
「日本のうたこころのうた」ですか。初版290円なんですね。CDが1枚。創刊号は絶対お買い得ですよね。さぁ二号は赤とんぼですね。何号まで続くのか定期購読しちゃうのか。なかなか魅力的なことだけは確かですよね(^_^;)

投稿: | 2009.02.21 23:36

土井善晴さんのお父さん土井勝さんからかつてお料理を習っていましたぁ。
40年も前のことですが(笑)。
そういえば土井勝さんの物まね(とても丁寧な言い方なんです)を昔、誰かがやっていたような・・・。
親子のDNAの濃さをあらためて実感です(笑)。

投稿: ポッチ~ | 2009.02.22 19:53

>ポッチ~さん
>土井勝さんからかつてお料理を習っていましたぁ
おぉそれは凄いですねぇ。正しい基礎を40年前に身につけて、40年間応用実践してきた料理の腕前?
息子さんの善晴さんの話し方はそっくりですよね。DNAなのか一子相伝なのか。笑っちゃうくらいですよね。

投稿: | 2009.02.22 23:01

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