旬を食べる「金魚」

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 ゆらりゆらゆら、涼しげに泳ぐ金魚の姿。
 さわやかなレモン風味の和風ぜりいに
 愛らしい金魚をうかべました。
 にぎやかな夏祭りー。
 心浮き立つ夏の和菓子です。
        (源吉兆庵の栞より)

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初夏の赤レンガ道庁

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G8北海道洞爺湖サミット

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あと4日に迫った北海道洞爺湖サミットとりあえず警察官が増えました。全国から2万人が集まるらしいです。自分が乗るパトカーも持込みらしいです。なかなか普段は見れない風景が観られれます。

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北の花折々(オオバオオヤマレンゲ)080702

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オオバオオヤマレンゲ大葉大山蓮華モクレン科。北大植物園の外で撮影しました。400円の入場料なしです。快晴の札幌見上げるように撮った白い花の向こうには初夏の太陽が透けてみえます。

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旬を食べる「水無月」@夏越(なごし)の祓(はらえ)

昨日、デパ地下をふらふら(キョロキョロ?)歩いていたら和菓子屋さんに「水無月」という菓子がイチオシというか目立つ場所に積んでありました。水無月(6月)ももう終わりなのに売れ残っているのかなぁと10cm四方、厚さ3cm弱のお菓子を眺めながら通り過ぎたのでした。
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そのお菓子を一日遅れで今日買ってきました。 京都の方なら「昨日、食べなあかんおすえ」とでも言われてしまうのかもしれません。

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特急「フラノラベンダーエクスプレス」

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富良野発 16:28 札幌着18:29 フラノエキスプレス4号、ラベンダーの香りをまとって(?)札幌に到着した所です。

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BOOKOFFでオトナ買い

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いろんなネット通販がある今の世の中だから、何を売っていても驚くことは滅多にないのですが、この前「へえ!」と驚いた通販があったので紹介します。そのサイトの画面の一部が上の画像です。

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レイモン・ルフェーブル と なごみーず


レイモン・ルフェーブル(Raymond Lefèvre、1929年11月20日生)さんが 2008年6月27日に亡くなられました。日本で一番親しまれた代表曲はこれでしょう(画面は静止画で動きません)。

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北の花折々(シロツメクサ・他@我家)20080629

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シロツメクサ(白詰め草)(クローバー clover) これだけアップにするとマメ科らしい形の小さな花の集合体で、それなりに美しさも感じますが、あのシロツメクサです。
雑草というよりは牧草のイメージが自分には強い植物です。原産地ヨーロッパのこの植物が北の国にも沢山あるのは酪農と無縁ではありません。原生花園、原生林みたいな場所では見たことがない一方で見渡す限り一面のシロツメクサという風景もみながら育ってきています。
「詰め草」という名前の由来は江戸時代オランダからガラス製品などを運んできたときに緩衝材として乾燥させたクローバーが入っていて、そこから詰め草の名がついたようです。乾燥した詰め草には種も含まれていて江戸時代になって日本人は初めてクローバーを見たわけで、セイタカアワダチソウと同じく外来種な訳です。

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何かが写っています。

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いやびっくり、思わず車を止めて1枚写してみましたが、これではわからないですよね。

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